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foodie

~Suitsより~
毎回、嫌味なルイスにこき使われるマイク。今回は50人も集まるパーティーに使うレストランを予約するように言われ、高級なものは食べなれていないマイクには頭のいたくなる仕事。
困ったときの神頼みの、レイチェルに助けを求めてまず言った言葉が
"Are you foodie?"「君はグルメ?」
"foodie"は「食通、グルメ、美食家」といった意味があるそうです。
ちなみにグルメっていう言葉はフランス語の"gourmet"からきているようです。英語では発音が違うのでグルメじゃ通じないかも。オーストラリアにいたときは、この"gourmet"って言葉は店の看板などでよく見かけてました。
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fluke

~Listenerより~
なかなか捕まえられなかった犯人を、見習いだったころのミシェルが捕まえたと聞いて同僚がどうやって捕まえたのか聞いたときにミシェルが一言、
"It was a fluke."
「まぐれあたり」という意味です。
勝負事で勝った時なども、"I won the game by a fluke."という風に使えます。
2012.1.27

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I'm aware of.

~NCIS LAより~
ボスのヘティが突然辞めて、消えてしまったため、カレンとサムが探しに行く途中の車の中での会話。
カレンが「まずは~から調べてみよう」といったのに対し、サムが「まず?」と聞き返したときのカレンの答え。
"She has three houses that I'm aware of."
字幕では「知る限りでは、彼女は3つ家を持っている。」となってました。
"aware of"で「~を承知している、~を知っている」という意味です。
"aware"を"know"に置き換えて使うことができますが、これもすごく使われる表現なので覚えていて損はないでしょう。
2011.11.19

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AKA

~Cold caseより~
久しぶりの更新となりました。
また、よく出てくる略語をピックアップしてみました。
"AKA"はAs known asの略で、意味は「通称、あだ名」といった意味です。
"His name is A AKA B."
「彼の名前はA、通称B(Bと呼ばれている)」という意味になります。
Cold caseだけでなく、結構いろんなドラマ(特に警察もの)で使われていました。
2011.11.11

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give me the cold shoulder

~Brothers&Sistersより~
がん治療のことで、キティの意向に反対したサラとノラ。ノラ主催のパーティーの席で、サラがキティに話しかけるとつれない態度をとられノラのところに行って言った言葉。
”Kitty just gave me the cold shoulder.”
字幕では「キティが冷たい態度をとるのよ」となってました。
”give ~ the cold shoulder”で「冷たくあしらう」とか「無視する」などの意味があるそうです。
他に”cold shoulder”の使い方として”get the cold shoulder”、”show the cold shoulder”、”recieve the cold shoulder”などあるようです。
2011.1.25

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come around

~Bonesより~
ブレナン博士がアンジェラと口論になり気まずい状況におちいったとき、スイーツ博士に問題ないかと聞かれ、答えたのが
”Angela will come around.”
字幕では「彼女が折れるわ。」となってました。
”come around”で「機嫌を治す」とか「妥協する」などの意味もあるそうです。
2011.1.11

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crash

~Veronica Marsより~
家に帰ると次の講義まで少ししか寝ることができないと困っていた友達にマックが提案。
”You can come to my room...You can crash for one hour.”
「私の部屋に来る?1時間くらいは寝れるよ。」
”crash”で、(他人の家に)泊まる、
(いつもとは違う場所で)寝るという意味。
オーストラリアに滞在していたときに、酔って帰れなくなった友達が使ったりしているのをよく聞きました。
2010.8.17

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FYI

~Ghostより~
難しい顔でパソコンを見つめるサムに出くわしたネッド。
話を聞くとメールをチェックしたいのだが記憶喪失でパスワードが思い出せないということ。パソコンの得意なネッドがうまいことパスワードを解除してメールを開いてくれた。
サムにすごい!と言われたときに言った言葉。
”FYI,the password is password.”
「ちなみに、パスワードはpasswordだよ。」
FIYとはfor your informationの略。
他にもOMGでOh my godとかたくさんあるそうです。
FYI、手紙で使うP.S.はPostscriptの略!
若い人と話すときは覚えておかないとついていけないかも。。。またおもしろい略語など出てきたら紹介しますね。
2010.7.5



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Show myself out!

~Veronica Marsより~
大学の別の寮生の部屋で、過去にあった事件について聞き出していたヴェロニカ。
その事件の復習のためにレイプをでっちあげたりしていた女子生徒たちに、ちょっとお説教っぽいことを言って、立ち去ろうとするときに言った一言。
”Show myself out!”
字幕は「もう行くね」でした。
自分で勝手にでていくから出口まで見送らなくてもいいわよ。。。みたいなニュアンスだと思います。
英語訳ではこうでした。
”to leave a building in which you do not live or work, without anyone going to the door with you”
2010.6.23

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ogle

~NCISより~
いつものジヴァのいい間違い。
葬儀場でディノッゾが相変わらず女性を目で追っているのを見たジヴァ。
”Is that why you are here? So that you can google the girl!”
それに対し”ogle”と訂正するディノッゾ。
「色目を使う」という意味だそうです。
2010.6.7

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guinea pig

この前、ドラマを見ているときに「人間をモルモットにするなんて。。。」っていう言葉が出てきました。
モルモットは英語で”guinea pig”ということは前から知っていましたが、最初に聞いたとき「モルモットって英語じゃなかったの?!」って思ったことを思い出しました。
なんか急に気になったので調べてみると
~日本でのモルモットという言葉の由来は、1843年長崎にモルモットが伝来したとき、オランダ語の「マルモット」 (Marmot) が訛ってモルモットとなったことである。
By Wikipedia~
なるほど。
ちょっと脱線気味の話題でした。
2010.6.2

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pull my leg.

LOST シーズン6より~
ついに完結編がAXNで7月からスタート。とりあえずプレミア放送見ましたが、次が待ちきれません!そのプレミア放送での会話。
飛行機で隣に座っていたブーンとジョン。
雑談のなか、ジョンがサバイバル的なことをしてきたとブーンに話すと、信じられなかった様子のブーンが、
”You're not pulling my leg, are you?”
「からかってない?」と一言。
それに対するジョンの返事は
”Why would I pull your leg?”
「なぜからかう必要がある?」みたいな感じでしょうか?
私は”tease”くらいしか使ったことはなかったのですが、調べてみるとすごくたくさんありました。
2010.5.27

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I don't buy it.

~Life 真実のパズル より~
ボスに誰に撃たれたのか聞かれ、前から撃たれたのに「わからない」と答えるチャーリーにボスが言った言葉。
”I don't buy it.”
「信じないぞ!」という意味です。
”buy”だけでは信じるっていう意味にはならないので、フレーズとして使うようですね。
これも良くドラマで使われているのを聞きます。
2010.3.24

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Cold feet.

~Bonesより~
ウエディングドレス売り場にブースとブレナン博士が事件の聞き込みに行ったときのこと。
店のオーナーに買い物客と間違われ、必死に違うと説明するブレナン博士。逆に、結婚に不安になっているとと勘違いされて言われた言葉。
”Cold feet.You will get over it.”
字幕では、「不安なのね。でも大丈夫よ。」
Cold feetで「怖気づく、逃げ腰になる」という意味になるそうです。
別のドラマでも聞いたのでよく使う表現なのかな。。。
2010.3.16

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wow me!

~Brothers and sistersより~
キティの代わりの広報担当を探しているロバート。なかなか気に入った人材が見つからず、キティにもっといろんな人を連れて来いと要求する。キティは今まで連れてきた人材の何が気に入らないか聞くと、ロバートは
”Getting me someone who wow me!”
字幕は「僕がたじろぐような」
これに対して、キティは
”Wow you?You need to be wowed?”
「たじろぐ必要があるの?」
”wow”なんてびっくりしたときにしか使わないものだと思ってたので、こんな風にも使えるのねーと感心しました。
2009.11.11

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Something was eating him up.

~Cold caseより~
殺害された元軍人は敵の捕虜になりながらも無事生還し英雄のように称えられていた。警察に彼はどんな様子だったかと聞かれた少年が言った言葉。
”Something was eating him up.”
字幕では「苦しんでいるようだった」と訳されていました。
実は敵との取引によって解放されたという負い目があったため悩んでいた模様。
”eat up”は他に「食べつくす、消費する、鵜呑みにする、熱中する」等の意味で使えるようです。
2009.11.3





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water under the bridge.

~ヴェロニカマーズより~
酷い別れ方をした元彼トロイにばったり会ってしまったヴェロニカ。
「自分は前とは変わった。もう悪いことはしない」という彼に一言。
”Do I care? Really Troy, you are just water under the bridge.”
「そんなのどうでもいい。だってあなたは過去の人だもん。」
今回は”過ぎてしまったこと”という意味で使われてますが”取り返しのつかないこと”という感じで使われることもあるようです。
2009.10.7

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Cut the cheese.

~Bonesより~
殺害の状況をチーズを使って再現しようとしていたブレナンにブースの一言。
”Cut the cheese!”
ブレナンが何もつっこまないので、サローヤン博士に「”おならくさい”っていうのとかけてるのよ」と説明されてました。
チーズ好きの私としては、おならの匂いと一緒にされるのはちょっと。。。といった感じです。でも、よく使う”fart”とか”wind”とかよりはindirectな感じで使えるのかもしれませんね。
2009.10.5

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She was trying to rabbit on us.

~NCISより~
殺人の容疑者を捕まえようと銃を向けるジヴァに容疑者の夫が駆け寄り止めようとしたときに、ジヴァの一言。
”She was trying to rat on us.”
それをディノッゾがrabbitと訂正。
字幕では「彼女が逃走しようとしていた。」
とでてました。
 英辞郎onwebでrabbitを調べると
 (米俗)とっとと逃げる。
と記載されてました。
まさにそんな状況のひとコマです。
毎回、英語が母国語ではないジヴァがなにか言い間違いをするんですが、それがわりとおもしろいんですよね。ちなみに、”rat on ~”だと裏切るって意味になるそうです。
動物を使ったイディオムも結構あるもんですね。
2009.9.16

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Jimmy had something over me.

~Cold caseより~
高校生(Jimmy)の殺害事件について取調べを受けていた教師。刑事になぜJimmyの親に内緒で彼を病院に付き添ったのかを問われ言ったフレーズです。
”Jimmy had something over me.”
字幕では「Jimmyに弱みを握られていたんだ」と訳されていました。
他に”have something on (someone)”とoverをonに置き換えても意味は同じらしいですよ。
2009.9.10

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Hypothetically~.

~Gray's Anatomyより~
イザベルが起こした問題行動をなんとかうまく収拾しようとベイリーが院長に相談を持ちかけたときに使ってました。何度も使うのでちょっと気になって。。。
”Hypothetically, if the patient got worse, would it be unethical for him to recieve the heart ~?”
「仮に」とか「仮説として」という意味です。
本当のことを院長も知ってしまうと院長にも責任が及んでしまうことを気遣って、相談していたケースです。
発音がちょっと難しくて舌を噛みそうです。(笑)
2009.9.3

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knock yourself out.

~Veronica Marsより~
パパがニューイヤーの瞬間待たずに、寝るといって部屋に行こうとしたとき、ヴェロニカが引きとめようと、
”We've still got the pizza comming!”
それに対してパパ
”It's all yours. Knock yourself out!”
全部食べていいよ。っていう感じの意味になるみたいです。
普通に英日辞書で調べると、自分で自分を痛めつけるとかしか出ていないので、かなり口語的表現なんでしょうね。
ネットで調べたら”Go for it!”と同じように使えると書いてました。
今度、使ってみようっと。
2009.8.25

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You don't get to call me ~.

~Grey's Anatomyより~
聞いたときなんで”Don't call me~”じゃないんだろうって思いました。
メレディスのセリフ:
”You don't get to call me a whore!”
「娼婦なんてよばせないわよ!」みたいなニュアンスなのでしょうか。
メレディスを選ばず奥さんを選んだ不倫相手のデレクが、メレディスが獣医と一夜を過ごしたと知ると嫉妬したかのように振舞い、誰とでも寝る女だ!みたいなことを言われて怒ったメレディスが言った表現です。
2009.8.17

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プロフィール

Iko♡

Author:Iko♡
海外ドラマにハマってしまい、寝る間も惜しんでで深夜におやつ食べながら見るという生活を続けています。ある意味中毒。。。せっかく見ているので気になった単語なんかは覚えなければと思いホームページにときどき更新していたのですが、ブログに移行することにしました。英語も進化しているので少しでもついていけるようにがんばっています。

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